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2008年4月22日 (火)

日毎のツブヤキ

人の言葉に過敏になってるのかもしれないけど、[年上との付き合い]が私には心の支えになっていると感じました。
以前から年上の方々との接点がたくさんあり、今も糖尿病友の会へいけば私は最年少。先日は歳の話をしたら「あら。それなら私の半分も生きてないのね。」と言われ、びっくり。
でも、私の中では当たり前と思っていたこの[年上の方々との接点がある]ということが実はかなり特異なことなのかなぁ…と感じてしまいました。
 
私の生活圏内で一番年齢的に若い場所は「職場」です。若いがゆえの[言葉のやりとり]もあり、ツラく感じることもあります。冒頭で書いたことも、職場での些細な言葉のやり取りからの感想です。多分、私が職場の方々と感覚的にズレているのだと思います。
でも、私は私以外の誰かにはなれない。
感じるモノは私の心の産物なので、自分を悪い方に追い込まないように気をつけながら、ちょうどよい接点や距離感を見つけなきゃ…と思ってます。

でも、私は幸せなんだと思ってます。
たくさんの世代の方とお話しが出来ることは、私の人生には足し算になっても引き算にはならないと思ってます。
これからもたくさん方々のお話しを伺える機会をつくっていきたいと思います。

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